インフレーターマットを便利かつ早く膨らます小型エアポンプ
空気を入れて膨らませるエアマット、インフレータマットを使っている人も多いのではないでしょうか。
インフレーターマットに空気が自動に入るのですが、結局最後には何かしらの方法で空気を入れないと完全には膨らみません。
超小型の電動エアポンプでインフレーターマットを膨らますと、まぁ楽なこと。
色々な電動エアポンプがありますが、私が使っているのがアマゾンで買った「FLEXTAILGEAR TINY PUMP」

ポンプ本体と空気を入れるためのノズル5種類、USB TypeCケーブル、収納袋が商品の一式です。

ポンプのサイズは直径43mm、高さ53mm、重さは80gとなっています。
このサイズだと邪魔になることもなく、気をつけないと無くしてしまいそうです。
空気を入れる時はポンプの側面にノズルを取り付けます。

このポンプは空気を入れるだけではなく、抜くこともできます。
空気を抜くときはポンプの上部にアタッチメントを取り付けます。

私が使っているインフレーターマットは8年ほど前に購入したダンロップのマットです。

これをスノーピークのエアマットの袋に入れています。
スノーピークの袋はマットに空気を入れることができる仕様になっているので、これでマットに空気を入れています。
ただ、袋に空気を入れると当然袋の容積が増え、少人数テントの中で膨らますのは結構大変です。
マットを敷いて5cm程度のポンプを取り付けるだけなので、テントの中で膨らませる作業がないのがたいへん楽です。

このポンプでマットが完全に膨らむ時間はこんな感じです。

小さなポンプですので、音が少々大きいのが気になるところです。
静かなキャンプ場だと少し使うのが憚られるかなという感じですので、家族連れがいて少々賑やかであればポンプを使い、静かなら今までのようにマットケースで空気を入れるという使い方にしています。
インフレーターマットに空気が自動に入るのですが、結局最後には何かしらの方法で空気を入れないと完全には膨らみません。
超小型の電動エアポンプでインフレーターマットを膨らますと、まぁ楽なこと。
色々な電動エアポンプがありますが、私が使っているのがアマゾンで買った「FLEXTAILGEAR TINY PUMP」

ポンプ本体と空気を入れるためのノズル5種類、USB TypeCケーブル、収納袋が商品の一式です。

ポンプのサイズは直径43mm、高さ53mm、重さは80gとなっています。
このサイズだと邪魔になることもなく、気をつけないと無くしてしまいそうです。
空気を入れる時はポンプの側面にノズルを取り付けます。

このポンプは空気を入れるだけではなく、抜くこともできます。
空気を抜くときはポンプの上部にアタッチメントを取り付けます。

私が使っているインフレーターマットは8年ほど前に購入したダンロップのマットです。

これをスノーピークのエアマットの袋に入れています。
スノーピークの袋はマットに空気を入れることができる仕様になっているので、これでマットに空気を入れています。
ただ、袋に空気を入れると当然袋の容積が増え、少人数テントの中で膨らますのは結構大変です。
マットを敷いて5cm程度のポンプを取り付けるだけなので、テントの中で膨らませる作業がないのがたいへん楽です。

このポンプでマットが完全に膨らむ時間はこんな感じです。

小さなポンプですので、音が少々大きいのが気になるところです。
静かなキャンプ場だと少し使うのが憚られるかなという感じですので、家族連れがいて少々賑やかであればポンプを使い、静かなら今までのようにマットケースで空気を入れるという使い方にしています。