昇仙峡オートキャンプ場 - 施設編 -
昇仙峡オートキャンプ場は今回初めて行ったキャンプ場なので、施設等を紹介します

昇仙峡キャンプ場近辺に案内看板はなく、いきなり入口の看板が出てくるので周辺に来たら注意して走行した方がいいでしょう
入口から坂を下ったところにある小屋が管理棟

支払いは基本はキャッシュレス決済でクレジットカード、QRコード決済など主流な決済方法での支払いは可能です。
インスタをフォローするとステッカーがプレゼントされます。
スノーピークのポイントも一泊につき5000ポイント貯まります

ランク判定用のLVPとなり、アプリでQRコードを読み取りポイントが付与されます。
スノーピーカーの方以外では全く刺さりませんが、ポイントが貯まるっていうのは何でも嬉しいものです。
今回利用したプランが平日限定ソロ・デュオプランで季節限定のプラン
1泊につき1束、針葉樹の薪がついてきました。

この時の薪は40cm以上の薪でしたので、ソロ用の小さな焚火台だと切る必要があります。
場内ではWiFiでネットが繋がります

全てのサイトで繋がるかは分かりませんが、利用した11番サイトでは問題ありませんでした。
今回お篭りだったので、動画鑑賞でかなり助かりました。
サイトは全て電源付
1000Wまで使用できるとのことなので、電源コードを持参すれば冬は電気毛布やカーペットでお篭りキャンプも充実できます。
特筆すべきは枯山水の庭のような整備された砂利

そのため、利用する以外のサイトの立ち入りは禁止です。
下見で空きサイトに立ち入る、車の切り返しで入るなんては厳禁です。
整備されてるので水溜りが出来ず、砂利の水捌けも良いので3日間雨でしたが、撤収時に泥で汚れることは全くありませんでした。
地味にありがたいのがゴミが捨てられること

生ゴミ、缶、ペットボトル、段ボールが捨てることができ、瓶はダメです。
これだけ捨てることができれば、瓶くらい持ち帰るのは苦ではありません。
ゴミ袋は黒いものや住んでいる地域の専用ゴミ袋は不可。透明の袋やスーパーで買う乳白色の袋は使えます。
上の写真にあるゴミ置き場の横にある物置がトイレになります。
これに抵抗のある方はトイレ小屋があります。

トイレ小屋は土足厳禁ですので、ブーツだとちょっと面倒。
物置のトイレも綺麗で、温水洗浄便座ですので靴を脱ぐのが面倒な方は物置小屋のトイレを使うのがいいかもしれません。
ただ夏は熱が篭りそうですので、汗だくで用足しをすることになりそうです。
トイレと同じく物置小屋を改造したシャワー室があります

水圧は十分で石鹸、シャンプーは持参です。
炊事場はお湯が出ます。

洗剤とスポンジが用意されていて、スポンジもキレイで自分のを使わなくてもいいくらい。
中央道を使って行く人が多いかと思いますが、甲府南で降りるか、双葉スマートインターで降りるかになります。
個人的には双葉スマートインターで降りるのをお勧めします。
甲府南は市街地に入るので渋滞がある、双葉は近くにスーパー、100円ショップがあり買い物が便利。
チェックインの13時を目指すなら、双葉サービスエリア内や降りてすぐの場所に食事をする場所が多数あります。
ただ紅葉シーズンだとどちらを使っても昇仙峡の近くですので、渋滞はするかもしれません。

昇仙峡キャンプ場近辺に案内看板はなく、いきなり入口の看板が出てくるので周辺に来たら注意して走行した方がいいでしょう
入口から坂を下ったところにある小屋が管理棟

支払いは基本はキャッシュレス決済でクレジットカード、QRコード決済など主流な決済方法での支払いは可能です。
インスタをフォローするとステッカーがプレゼントされます。
スノーピークのポイントも一泊につき5000ポイント貯まります

ランク判定用のLVPとなり、アプリでQRコードを読み取りポイントが付与されます。
スノーピーカーの方以外では全く刺さりませんが、ポイントが貯まるっていうのは何でも嬉しいものです。
今回利用したプランが平日限定ソロ・デュオプランで季節限定のプラン
1泊につき1束、針葉樹の薪がついてきました。

この時の薪は40cm以上の薪でしたので、ソロ用の小さな焚火台だと切る必要があります。
場内ではWiFiでネットが繋がります

全てのサイトで繋がるかは分かりませんが、利用した11番サイトでは問題ありませんでした。
今回お篭りだったので、動画鑑賞でかなり助かりました。
サイトは全て電源付
1000Wまで使用できるとのことなので、電源コードを持参すれば冬は電気毛布やカーペットでお篭りキャンプも充実できます。
特筆すべきは枯山水の庭のような整備された砂利

そのため、利用する以外のサイトの立ち入りは禁止です。
下見で空きサイトに立ち入る、車の切り返しで入るなんては厳禁です。
整備されてるので水溜りが出来ず、砂利の水捌けも良いので3日間雨でしたが、撤収時に泥で汚れることは全くありませんでした。
地味にありがたいのがゴミが捨てられること

生ゴミ、缶、ペットボトル、段ボールが捨てることができ、瓶はダメです。
これだけ捨てることができれば、瓶くらい持ち帰るのは苦ではありません。
ゴミ袋は黒いものや住んでいる地域の専用ゴミ袋は不可。透明の袋やスーパーで買う乳白色の袋は使えます。
上の写真にあるゴミ置き場の横にある物置がトイレになります。
これに抵抗のある方はトイレ小屋があります。

トイレ小屋は土足厳禁ですので、ブーツだとちょっと面倒。
物置のトイレも綺麗で、温水洗浄便座ですので靴を脱ぐのが面倒な方は物置小屋のトイレを使うのがいいかもしれません。
ただ夏は熱が篭りそうですので、汗だくで用足しをすることになりそうです。
トイレと同じく物置小屋を改造したシャワー室があります

水圧は十分で石鹸、シャンプーは持参です。
炊事場はお湯が出ます。

洗剤とスポンジが用意されていて、スポンジもキレイで自分のを使わなくてもいいくらい。
中央道を使って行く人が多いかと思いますが、甲府南で降りるか、双葉スマートインターで降りるかになります。
個人的には双葉スマートインターで降りるのをお勧めします。
甲府南は市街地に入るので渋滞がある、双葉は近くにスーパー、100円ショップがあり買い物が便利。
チェックインの13時を目指すなら、双葉サービスエリア内や降りてすぐの場所に食事をする場所が多数あります。
ただ紅葉シーズンだとどちらを使っても昇仙峡の近くですので、渋滞はするかもしれません。
ソロキャンプ11thシーズン第10夜 - Snow Peak KANUMA Campfield & Spa
ソロキャンプ11thシーズン第8夜 - PICA富士吉田
ソロキャンプ11thシーズン第7夜 - PICA富士吉田
ソロキャンプ11thシーズン第6夜 - Snow Peak KANUMA Campfieid & Spa
ソロキャンプ11thシーズン第5夜 - Snow Peak KANUMA Campfieid & Spa
ソロキャンプ11thシーズン第4夜 - 長瀞オートキャンプ場
ソロキャンプ11thシーズン第8夜 - PICA富士吉田
ソロキャンプ11thシーズン第7夜 - PICA富士吉田
ソロキャンプ11thシーズン第6夜 - Snow Peak KANUMA Campfieid & Spa
ソロキャンプ11thシーズン第5夜 - Snow Peak KANUMA Campfieid & Spa
ソロキャンプ11thシーズン第4夜 - 長瀞オートキャンプ場