ソロキャンプ8thシーズン第27夜 - Snow Peak Way in関東2nd 清里中央オートキャンプ場
前泊で乗り込んだスノーピークのイベントSnow Peak Way(SPW)関東2nd

利用するサイトは予め割り当てられ、自分で選択できるのは「電源あり・なし」のみです。
ソロで電源なしを希望して割り当てされたのが、会場前の一等地(?)でした

割り当てられるサイトは事前に連絡があるので、場所的にちょっと人目につくかなと思い陣幕を用意して、受付開始前に追加設営しておきました

これで前面をオープンにして食事をしても大丈夫。
陣幕の設営を終えてから、のんびり朝食です

朝食を終えた頃に受付開始となり、少し落ちつた頃にのんびりと受付をしてきました。
受付をするとネームプレート・ミニシェラカップ・イベント冊子を渡されます。

このネームプレートにシールを貼ります

参加人数、ペット、SPW初参加などスタッフや参加者との交流の時に一目でわかるようになっています。
裏面はよく行く店や好きな道具などを記入します。
これが夜の焚火トークの時に話すきっかけ作りとなります。
あっという間に周囲の方も設営完了

普段見られない限定幕など、見渡す限りスノーピークの幕ばかりが張られています。
イベントが始まり開会式でもらったドリンクです

サントリーが協賛なのでオールフリーを掲げての集合写真も撮影されたので、大人全員にオールフリーが配布されました。
SPWってどんなイベントなんだろうと思って参加したので、同じ思いをする方も今後いるでしょうから参考までに。
(イベントの様子は他の人が映り込んだものの掲載制限がありますのでブースのみの写真です)
開会式や日中はノンアルコールドリンク、ソフトドリンクがフリードリンクでした

サントリーが協賛なのでサントリーの飲み物となります。
昼間はカフェ、夜の焚火トークではバーになるコーナーです。

昼間はスタバのドリップコーヒー、ラテ、ゆずドリンクなどが提供され、夜は白州、久保田などのアルコールが提供されました。
ちなみにこちらもフリードリンク。
こちらを利用する時はマイカップ持参が必須です。
キャンプ相談コーナー

こちらでは設営方法などちょっとした疑問などを気軽に聞けるコーナーです。
イベント時間の合間に設営講習があり、今回はランドロック、タープの講習でした。
修理受付コーナー

即日対応できるものはしてくれるのかは分かりませんが、修理の受付もしてくれます。
これは利用する機会はない方がいいですが、心強いです。
参加型イベントの会場

今回のイベントではカップの目印を作る時間があり、ここで作成しました。
ちなみにこのようなものを作りました

キッズ焚火コーナー

子ども向けに焚火のやり方を教えてくれるコーナーです。
メイン会場のブースはこんな感じになっていました。
イベント会場が目の前ですので、何か始まればすぐに行けるのでのんびり幕内で過ごしました。
最近、ちょっとはまっている野点

コーヒーとはまた違う時間の流れで、最近取り入れています、
夜に焚火トークがあるのですが、イベントの合間に自分だけの焚火タイムの開始です。

サイトにハンモックを設置できる大きな杭があるので、こちらにハンモックを取り付け、イベントの合間に寛いでいました

イベントに参加しつつでしたので、あっという間に夕方に

イベントらしく雪峰祭限定の提灯を下げて少しだけデコレーションっぽいことをしてみました。
焚火トークが始まる前に腹ごしらえ

温めるだけのおでんは簡単で、これからの季節最強のキャンプ飯です。
焚火トークが始まり、白州を飲み焚火を囲んだ方と色々と話し、あっという間に焚火トークも終了。
翌朝
5時半前の気温は6度台

まだ10月だけどと思いつつも持ってきたタクードでしたが、朝晩しっかり活躍してくれました

リビシェルSにはこのタクード改は暑くなりすぎず、最適サイズです。
今年2泊3日のキャンプは3回目ですが、全日程雨が風らなかったのはこれが初めて。

すごい晴れ男・晴れ女がいたに違いありません。
イベントでもやはり欠かさないのが朝焚火

閉会式などのイベントがありますが、チェックアウトは13時。
いつもよりゆっくり撤収作業ができます。
朝7時
全員でのラジオ体操があり、参加者にはスープが配られます

スープと共に朝食を済ませます

閉会式前に2日間敷いていたグランドシートなどを干します

最後のイベント紙飛行を飛ばし、目標物に一番近い人が景品をもらえる紙飛行機大会があり、子どもの部は結構な数の紙飛行機が目標物の近くまで飛んでいました。
一方、男性の部は邪念渦巻くせいか子どもよりも目標物近くに飛んだ飛行機が少ないこと・・・
私は投げた瞬間、反転してしまいコースアウトでした・・・。
続いて閉会式。
あっという間にイベントが終了しました。
最後も集合写真撮影があり、開会式と同じくオールフリーを掲げ写真撮影。

イベントのアンケートへ回答するとステッカーがもらえたので、こちらも貰いました
初めてキャンプ系イベントに参加しましたが、ソロでも経験が浅くても、知り合いがいなくても楽しめるイベントでした。
タイミングが合えばリピしたいイベントです。

利用するサイトは予め割り当てられ、自分で選択できるのは「電源あり・なし」のみです。
ソロで電源なしを希望して割り当てされたのが、会場前の一等地(?)でした

割り当てられるサイトは事前に連絡があるので、場所的にちょっと人目につくかなと思い陣幕を用意して、受付開始前に追加設営しておきました

これで前面をオープンにして食事をしても大丈夫。
陣幕の設営を終えてから、のんびり朝食です

朝食を終えた頃に受付開始となり、少し落ちつた頃にのんびりと受付をしてきました。
受付をするとネームプレート・ミニシェラカップ・イベント冊子を渡されます。

このネームプレートにシールを貼ります

参加人数、ペット、SPW初参加などスタッフや参加者との交流の時に一目でわかるようになっています。
裏面はよく行く店や好きな道具などを記入します。
これが夜の焚火トークの時に話すきっかけ作りとなります。
あっという間に周囲の方も設営完了

普段見られない限定幕など、見渡す限りスノーピークの幕ばかりが張られています。
イベントが始まり開会式でもらったドリンクです

サントリーが協賛なのでオールフリーを掲げての集合写真も撮影されたので、大人全員にオールフリーが配布されました。
SPWってどんなイベントなんだろうと思って参加したので、同じ思いをする方も今後いるでしょうから参考までに。
(イベントの様子は他の人が映り込んだものの掲載制限がありますのでブースのみの写真です)
開会式や日中はノンアルコールドリンク、ソフトドリンクがフリードリンクでした

サントリーが協賛なのでサントリーの飲み物となります。
昼間はカフェ、夜の焚火トークではバーになるコーナーです。

昼間はスタバのドリップコーヒー、ラテ、ゆずドリンクなどが提供され、夜は白州、久保田などのアルコールが提供されました。
ちなみにこちらもフリードリンク。
こちらを利用する時はマイカップ持参が必須です。
キャンプ相談コーナー

こちらでは設営方法などちょっとした疑問などを気軽に聞けるコーナーです。
イベント時間の合間に設営講習があり、今回はランドロック、タープの講習でした。
修理受付コーナー

即日対応できるものはしてくれるのかは分かりませんが、修理の受付もしてくれます。
これは利用する機会はない方がいいですが、心強いです。
参加型イベントの会場

今回のイベントではカップの目印を作る時間があり、ここで作成しました。
ちなみにこのようなものを作りました

キッズ焚火コーナー

子ども向けに焚火のやり方を教えてくれるコーナーです。
メイン会場のブースはこんな感じになっていました。
イベント会場が目の前ですので、何か始まればすぐに行けるのでのんびり幕内で過ごしました。
最近、ちょっとはまっている野点

コーヒーとはまた違う時間の流れで、最近取り入れています、
夜に焚火トークがあるのですが、イベントの合間に自分だけの焚火タイムの開始です。

サイトにハンモックを設置できる大きな杭があるので、こちらにハンモックを取り付け、イベントの合間に寛いでいました

イベントに参加しつつでしたので、あっという間に夕方に

イベントらしく雪峰祭限定の提灯を下げて少しだけデコレーションっぽいことをしてみました。
焚火トークが始まる前に腹ごしらえ

温めるだけのおでんは簡単で、これからの季節最強のキャンプ飯です。
焚火トークが始まり、白州を飲み焚火を囲んだ方と色々と話し、あっという間に焚火トークも終了。
翌朝
5時半前の気温は6度台

まだ10月だけどと思いつつも持ってきたタクードでしたが、朝晩しっかり活躍してくれました

リビシェルSにはこのタクード改は暑くなりすぎず、最適サイズです。
今年2泊3日のキャンプは3回目ですが、全日程雨が風らなかったのはこれが初めて。

すごい晴れ男・晴れ女がいたに違いありません。
イベントでもやはり欠かさないのが朝焚火

閉会式などのイベントがありますが、チェックアウトは13時。
いつもよりゆっくり撤収作業ができます。
朝7時
全員でのラジオ体操があり、参加者にはスープが配られます

スープと共に朝食を済ませます

閉会式前に2日間敷いていたグランドシートなどを干します

最後のイベント紙飛行を飛ばし、目標物に一番近い人が景品をもらえる紙飛行機大会があり、子どもの部は結構な数の紙飛行機が目標物の近くまで飛んでいました。
一方、男性の部は邪念渦巻くせいか子どもよりも目標物近くに飛んだ飛行機が少ないこと・・・
私は投げた瞬間、反転してしまいコースアウトでした・・・。
続いて閉会式。
あっという間にイベントが終了しました。
最後も集合写真撮影があり、開会式と同じくオールフリーを掲げ写真撮影。

イベントのアンケートへ回答するとステッカーがもらえたので、こちらも貰いました
初めてキャンプ系イベントに参加しましたが、ソロでも経験が浅くても、知り合いがいなくても楽しめるイベントでした。
タイミングが合えばリピしたいイベントです。
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